現地周辺写真

JR「甲子園口」駅へ徒歩4分、「大阪」駅まで直通13分。西宮市内の新築マンションでJR「大阪」駅まで最速で到着できるのは、「ジークレフ甲子園口北町」です。

JR「甲子園口」駅まではフラットな道のりで、JR神戸線を利用し、JR「大阪」駅までダイレクトアクセス。「ジークレフ甲子園口北町」は閑静な住宅街に位置しながら、駅徒歩4分の利便を享受できる立地ポジションです。

流通量の少ない、希少性のある立地。

駅徒歩4分の希少性。

駅を中心に考えたとき、中心との距離に比例して、その範囲の面積は小さくなります。駅徒歩4分圏の土地は、10分圏に比べ、土地面積は1/6。つまり4分圏の土地は、10分圏と比べ流通量が少なく希少性が高いと言えます。

「甲子園口北町」アドレスは公示地価が上昇。

2016年の関西圏新築分譲マンション購入契約者へのアンケートによると、物件を検討するうえで重視した項目は、1位の「価格」(87%)に僅差で「最寄り駅からの時間」(80%)が迫り、次いで「広さ」が3位。駅近かつ広い専有面積を備えた当物件は、賃貸流通時や売却時にも有利と予想されます。

住宅選びの重要項目「駅からの時間」「広さ」を備えた当物件。

JR「甲子園口」駅周辺の公示地価は上昇しています。中でも「甲子園口北町」アドレスの公示地価は5年前より上昇しており、上げ幅が10%のプラス。駅4分かつ住居専用地域の希少性ある立地の価値は公示地価の上昇にもあらわれています。

閑静な街並みが広がる住環境。

「第一種中高層住居専用地域」に加え「第3種高度地区」に定められた本物件周辺。建築物は住宅と教育施設、小型店舗などに限定され、建物高さも20mまでに制限された、邸宅街と呼ぶに相応しい住環境です。また本物件は三方を道路に囲まれており、明るく開放的な住空間を確保しています。

駅4分以内ながら「住居専用地域」に指定された、希少な立地条件です。

西宮市に過去5年以内に供給された物件のなかで、「駅徒歩4分以内」の利便性の高さと「住居専用地域」かつ、三方(四方)接道の居住性の高さを兼ね備えた物件は、わずか6件(平成30年4月現在)。その希少性の高さが読み取れます。

平均専有面積は85.71㎡。僅か18邸にだけ許された、ゆとりの居住空間。

※過去1年以内に西宮市内で供給された新築分譲マンション(2018年3月時点)/有限会社MRC調べ